40歳から差が出るスキンケア

ハーバード大学とスキンケア会社のオーレイの共同研究にて、20~74歳の女性を対象とし10歳以上も若く見られる女性は、人とは違う遺伝子を持っていることが分かりました。しかしその遺伝子を持っていない女性でも健康的な生活と日常のケアで若さを保つ事が出来るという事もまた研究でわかっていることの1つです。
しかし若く見える遺伝の力も40歳以降は力が弱まり、遺伝の力だけでは若く見えなくなっていきます。リンカーンの有名な言葉にEvery man over forty is responsible for hisface.「男は四十過ぎたら顔に責任を持て」という物があります。20代30代までは若さという武器で、色んなマイナス面を隠せましたが、歳をおうごとに隠し切れなくなり、これまでの生き方や考え方が自然と顔や表情、雰囲気に、にじみでてしまうのです。

きちんと生きてきた人は、きちんとした雰囲気にいい加減に生きてきた人は、いいかげんな雰囲気にこれは40歳を過ぎたら表情や雰囲気に責任を持てという意味であり、どんな人もその年齢になると日頃の生活の積み重ね、生き様が顔に出てしまいます。
若い時は遺伝により、周囲に比べて衰えなかった皮膚や顔も、40歳を過ぎれば食生活のツケや内面からくるものが一気に現れますし、困った顔ばかりしていればその表情通りのシワがくっきりと刻まれていきます。
これは同じ事を女性にも言えます。きちんと日頃からお肌のお手入れしてきた方はしわ・シミのないお姉さん。いい加減なケアだけしかしていなかったら年相応以上のおばさんへ。ケアや対策を一切してこなければ年齢以上のおばあさんに。

自分の生活スタイル・ケアが顔面へ映し出されるのが40歳からです。
素敵に年齢を重ねる為に毎日のスキンケアは大切です。
出典:見た目年齢が10歳以上若く見える人は、こんなライフスタイルを送っていた(英研究)(カラパイア http://karapaia.com/archives/52235305.html)

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